お客様の声・取引事例

◆取引事例・お客様の声です

◆安らぎのマイホームで家族団らん
株式会社ビーハウスではマイホームをお探しのお客様には「安らぎのマイホームで家族団らん」をご提案致します。
弊社の社名であるビーハウスは、HUMAN BEING(人の生活)本位のHOUSE(家)という意味付けもできるかもしれません
弊社は、そういった家のあり方をご提案します。

◆新たな価値をご提案
株式会社ビーハウスでは投資家のお客様には「不動産の新たな価値」をご提案致します。
私共ビーハウスは、不動産の持っているBENEFIT(利益)を生み出す力を最大限に引き出します。

◆国土交通省発表「住生活に関する国民アンケート報告」によれば
平成22年6月に国土交通省から発表された「住生活に関する国民アンケート報告」(全国に暮らす国土交通行政インターネットモニター994名の回答)に依れば、
Q.実際に自分にとって住まいはどのような場所なのか?の質問を聞いたところ

「安らぎ・くつろぎの場所」(約91%)
「家族団らんの場所」(約71%)

という回答が多く、住まいに対して安心や安らぎを求めていることがわかります。

さらに、年齢が高くなるにつれて
「老後のもしもの保険・安心材料」(約18.4%)
という回答の割合が増える傾向があり、老後の暮らしにとって“住まい”が心の拠り所となっていると言えます。

参考:国土交通省「『住生活に関する国民アンケート~未来の「住まい」を考える~』の調査結果について」
http://www.mlit.go.jp/report/press/house02_hh_000037.html
http://www.mlit.go.jp/common/000117782.pdf

◆日本の不動産事情と諸問題
日本では、1960年代からの高度経済成長期に核家族化が急激に進み、そういった事を原因の一つにして「家族の絆がなくなってしまった」などと問題視される事もございます。それは日本の、特に首都圏の高額で狭い不動産事情にも原因がありますが、そういった不動産事情が、「安らぎ」を妨げる原因となっているならば、改善をしていかなければなりません。

戦後問題とされてきた核家族化の焦点は、今後、別居している老親の長寿化にともなう介護問題、あるいは夫婦の共稼ぎの増加により下校後の子ども(小中学生前後)が家で独りきりになる問題などに移ってきています。
なお、現在では、さらにこういった傾向に加え、「一人暮らし世帯」、「DINKs」、「夫婦別姓の家族」など、さらに家族の多様化が進んでいます、
ますます複雑で問題が大きくなりつつある問題について、我々は解決しなければなりません。

◆家族の団らん・家族の絆
不動産は、「安らぎ」や、「家族の絆」「家族の団らん」を齎す大変重要な要素、物(資産)になります。
そこで、株式会社ビーハウスでは、日本の特に、首都圏の不動産事情を解決する為に活動しています。

◆中古不動産市場の動向
国土交通省は現在、日本の総住宅数は 6063 万戸、うち空き家は 820 万戸で、空き家率は 13.5%となっている(平成 25 年 10 月 1 日現在、総務省平成 25 年住宅・土地統計調査)。この空き家率は過去最高の数値であり、空き家率の上昇は日本の住宅ストックを有効に活用することができないことはもとより、地域に様々な悪影響を与えるなど看過できない問題である。としています。

国土交通省不動産ストック再生・利用推進検討会議

空き家を活用すれば、現役若者世代が安く不動産を手に入れるチャンスともいえます。株式会社ビーハウスでは中古不動産市場の動向に注視してまいります。

問い合わせは
株式会社ビーハウス
売買事業部
TEL03-5643-7168

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